第1回 CM第2回 CM第3回 CM第4回 CM第5回 CM

第6回 CM第7回 CM第8回 CM|第9回 CM|第10回 CM|

第12回 CM第13回 CM第14回 CM

第1回 SP

 
 

第14回 ケアマネジャー向けセミナー(Basic) 

 

◇ 根拠あるニーズの導き出しについて ◇

~ 課題整理総括表の成り立ちから考える ~

 
   

国から出される通知やQ Aには「介護支援専門員による適切なアセスメントにより」としばしば添えられることがあります。

平成2 6 年6 月に厚生労働省から課題整理総括表の手引きが示されたことはご承知のことと思います。その中においては、あり方検討会で出された「適切なアセスメントが必ずしも十分ではない」との指摘を受けてこの課題整理総括表を示された経緯が記されました。

そこで、アセスメントの中における情報収集後のニーズの導き出しを課題整理総括表を使ってどのように表現するかをご提案させていただきます。

 
   

開催日時】

①2018年10月14日(日) 09:30~11:00
②   10月26日(金) 14:00~15:30

 
   

開催場所】

①あいち介護センター ②城西コミュニティーセンター

 
   

指 導 員】

中 村 敏 光

 
   

要  旨】

◆課題整理総括表が出された経緯

◆ICFの考え方について

◆アセスメントのポイント

◆課題整理総括表からアセスメントの流れと各様式との整合性をみる

 
   

◇アンケート◇
結  果

本日のセミナーでの「学び」や「気づき」はなんでしたか?

 

・以前研修で課題整理総括表については説明を受けていたがどのように活用していけばよいか理解不足でしたが、本日、細やかな説明を受け総括表の意味や活用方法を学ぶことができた

・ICFの考え方や課題整理総括表を改めて学んで逆にアセスメントの大切さをより実感しました

・ケアプランの目標の根拠についてどう表現したらよいかよく理解できました。まずアセスメントでしっかり根拠まで見出せるように努力が必要だと思いました

・阻害要因から必要な援助をした結果、改善できるか維持できるか、そこから見通し(プランを作った根拠)を導き出し、多職種へ能力の可能性、本人の望む生活になるプランを立てれるようになることがわかりました

・書類の見えるかをしていくことが大切である。阻害要因の出し方が理解できました

本日の感想やこれからの意欲などをお書きください

 

・ケアマネジャーとしてなかなか情報不足な部分があり毎回参加させて頂き勉強になっております

・いつも勉強になり、社内のケアマネの能力アップになっているとおもいます

・まだ一連のケアマネジメントに追われているだけで能力がともなっていないので、どんどん研修などで勉強する必要があると思います。いつもセミナーで何とかがんばろうと思っています

 

第13回 ケアマネジャー向けセミナー(Close-up) 

 

◇ 居宅系サービスにおけるケアプラン作成 ◇

~ 介護保険と保険外の混在するサービスの整合性 ~

 
   

平成3 0 年度報酬改定では「複数の指定居宅サービス事業者等を紹介するよう求めること」「居宅サービス計画原案に位置付けた指定居宅サービス事業者等の選定理由の説明を求めること」ができる旨の説明が必要とされ、利用者の意思に反して集合住宅と同一敷地内等の指定居宅サービス事業者のみを 居宅サービス計画に位置付けるようなことはあってはならないとも示されました。

また、集合住宅居住者への訪問介護等に関する減算及び区分支給限度基準額の計算方法の見直しが行われたことは記憶に新しいことと思います。

今回は、居住系サービスにおけるケアプラン作成の視点を通し、介護保険と介護保険外の混合して提供される訪問介護サービスの整合性をご提案します。

 
   

開催日時】

①2018年9月9日(日) 09:30~11:30
②   9月21日(金) 14:00~16:00

 
   

開催場所】

①あいち介護センター ②城西コミュニティーセンター

 
   

指 導 員】

中 村 敏 光

 
   

要  旨】

◆居住系サービスについて

◆介護保険サービスとの併用問題

◆名古屋市における不適切事例

◆名古屋市における算定要件

◆具体的対応

◆混合介護について

 
   

◇アンケート◇
結  果

本日のセミナーでの「学び」や「気づき」はなんでしたか?

 

・住宅型やサ高住にかかわることが増えてきたため通常の居宅サービスとは違う作成の仕方にとまどうこともあるので本日のセミナーで24時間シートなど理解し活用しようと思う

・担当者会議の合意形成という点、透明性の確保が大切だということに気づかされました

・住宅型老人ホーム、特定施設の違いと住宅型老人ホームと訪問看護が勝手に入ったことがあって「なぜか?」と考えたことがあって、そんな事がある事が今日の話で知り情報の共有は必要だと思った

・試験勉強であいまいだった部分が整理されとても勉強になりました。自立支援、自己選択・自己決定の重要さと透明性を求めることが大切であることを学べました

本日の感想やこれからの意欲などをお書きください

 

・事業所の計画、アセスメント等で着ていないところ、やっていないところに気づくことができました。見直して以降と思います

・とても興味あるテーマだったので楽しく参加できました。見落としている事項もあったので大変参考になりました

・セミナーでとても助かっています。実地指導にもとても助かりました

 

第12回 ケアマネジャー向けセミナー(Basic) 

 

◇ モニタリング・評価 ◇

~ ケアマネジメントの要としての視点 ~

 
   

今回はケアマネジメントプロセスで要となるモニタリングの基礎的理解です。

毎月の訪問で何を見て何をお話してくるのか明確にできないなどで不安になることはありませんか?モニタリング及び評価の基本的な理解を通し、明確な実施と記録が行えるようご提案いたします。

なお、9月にはCLOSE-UPとして「同一建物におけるケアプラン作成の考え方」を通しケアプラン作成の整合性を整理していきます。

 
   

開催日時】

①2018年8月10日(金) 14:00~15:30
②   8月12日(日) 09:30~11:00

 
   

開催場所】

①城西コミュニティーセンター ②あいち介護センター

 
   

指 導 員】

中 村 敏 光

 
   

要  旨】

◆ケアマネジメントプロセスの確認

◆モニタリングの目的

◆モニタリングの手法

◆モニタリングの記録

 
   

◇アンケート◇
結  果

本日のセミナーでの「学び」や「気づき」はなんでしたか?

 

・先日丁度市の実地指導があったので同じようなことを学びました。事業所ごとにモニタリング・評価をきちんと決めて行うべきといわれました。まさに今日もそれを実感しました

・モニタリング・評価についての考え方が整理できました。自立、自律支援を考えたプランニングの視点を忘れないようにします

・日ごろの業務の中でモニタリングと評価があいまいになってしまっていたところを明確にすることができました。訪問でも1つ1つの動作や変化が確実にモニタリングにつながると改めて痛感しました

・今まで慣れて書いてきた長期短期目標であったが、今回のセミナーで改めて短期目標の達成度によって長期目標の設定を利用者と一緒に考え、又検討しなおす必要があると思いました

本日の感想やこれからの意欲などをお書きください

 

・モニタリングに対して意識が変わりました。評価・修正の部分に関しても今まで以上に力を入れて取り組んで意向と思いました

・研修内容が業務に沿っていて本当に勉強になります

・訪問介護の内容もところどころ入っておりとても勉強になりました

 

第10回 ケアマネジャー向けセミナー(Close-up) 

 

◇ 訪問介護の活用《前編》 ◇

~ 身体介護と生活援助のプランニングの視点 ~

 
   

平成30年度報酬改定では「訪問介護における自立支援・重度化防止に資するサービスの推進と評価」が行われました。訪問回数が多い生活援助への対応と自立支援のための見守り的援助の明確化は今後のケアプラン作成において押さえておきたい所ではないでしょうか!

そこで「訪問介護の活用」と題して2つのテーマを展開いたします。その前編として「身体介護と生活援助のプランニングの視点」として、老計10号の変更から見る身体介護の自立支援の活用と生活援助の必要性をもとにしたプランニングの視点をご提案いたします。

夏には今回の考え方も取り入れた「同一建物におけるケアプラン作成の考え
方」を通しケアプラン作成の整合性を整理していきます。

 
   

開催日時】

①2018年5月25日(金) 14:00~16:00
②   5月27日(日) 09:30~11:30

 
   

開催場所】

①城西コミュニティーセンター ②あいち介護センター

 
   

指 導 員】

中 村 敏 光

 
   

要  旨】

◆訪問介護とは

◆老計10号の変更から考える

◆ICFの視点からの生活

◆混合介護という考え方

 
   

◇アンケート◇
結  果

本日のセミナーでの「学び」や「気づき」はなんでしたか?

 

・自立支援に向けての細かな目標設定、訪問介護サービス利用にあたっての考え方等、今まで自分が考えていた部分に新たな「学び」「気づき」がありました

・ヘルパーが自立支援のために具体的に何をしたよいか具体的な内容が学べた

・生活援助から身体介護への意向について解りやすかったです 依存型にならないようなプランの計画が大変と感じました

・利用者のQOLを高めるため、自己決定を促すためには、より細かいアセスメントやモニタリングが必要になってくると再度確認しました

・今後の改正についての見通しや流れの予測もわかりやすかったです

本日の感想やこれからの意欲などをお書きください

 

・サ高住、住宅型が今後、支援の必要性がふえるので次回の後編までに確認します

・通院介助について知りたいです

・後編もお願いします

・日々の業務についてまだまだ自分の足りない部分があることに気づきながら、このような研修に参加して勉強させてもらってます

 

第9回 ケアマネジャー向けセミナー(Basic) 

 

◇ 2018年度 介護報酬改定の整理 ◇

 
   

1月26日平成30年度介護報酬改定案について、加藤勝信厚生労働大臣からの諮問を受け、社会保障審議会介護給付費分科会はこれを了承する答申が行われました。

3月6日には全国介護保険・高齢者保健福祉担当課長会議が予定されておりより具体的な改定内容が明らかにされていきます。

そこで、在宅支援における報酬改定内容をを精査し整理していけるようご提案いたします。

 
   

開催日時】

①2018年3月30日(金) 14:00~16:00

 
   

開催場所】

城西コミュニティーセンター

 
   

指 導 員】

中 村 敏 光

 

第8回 ケアマネジャー向けセミナー(Basic) 

 

◇ 相談面接の技術 ◇

~ 7つの原則からの振り返り ~

 
   

今回は、ケアマネジャーの基本援助手法の「相談援助」です。バイスティックの7原則の活用から相談援助に必要な技法へと展開いたします。

なお、今回から、ケアマネジメントにおける基本的な考えを中心とした「BASIC」と、ひとつの要素に着目する「CLOSE-UP」を企画していきます。

 
   

開催日時】

①2017年12月11日(日) 09:30~11:30
②   12月12日(月) 14:00~16:00

 
   

開催場所】

①あいち介護センター ②城西コミュニティーセンター

 
   

指 導 員】

中 村 敏 光

 
   

要  旨】

◆相談面接の目的

◆相談援助という支援手法の目的

◆相談面接技術

・バイスティックの7つの原則の活用

・面接を展開する14の技法

・感情に接近する7つの技法

 
   

◇アンケート◇
結  果

本日のセミナーでの「学び」や「気づき」はなんでしたか?

 

・いつも困りごとばかりを聞いていたため、もっと利用さんの心の中までを聞き出していく相談援助の大切さを学びました

・コミュニケーション技法は意識して行うようしているつもりだが、気をつけたいと思いました(電話対応も顔が見えないので気をつけたいと思いました)

・短い時間でも聞く、聴くを使い分け、本人に気づきをあたえられるように適した技術を身につけたいと思いました

・傾聴で終わってしまったり、相手のペースでまとまりなく終わることがありました 整理された資料で早々活用します

・バイスティックの7原則の話は基本に戻って意識的に行おうと感じました

本日の感想やこれからの意欲などをお書きください

 

・面接をうまく展開していき、信頼関係を築きたい ご利用者・ご家族の気持ちによりそえるケアマネになりたいと思います

・相談面接技術の大切さはケアマネをやっていく中で必要性がわかってきたので今日はすごくためになりました

・資料や講義共に解りやすく理解できた 報酬改定については改めて研修の機会があれば、是非参加したいです

・信頼してもらえるように相手とコミュニケーションを取っていく難しさを日々感じていますが、今日伺った技術を常に意識して取り入れていければと思いました

・今月のモニタリング、訪問時に役立てたいです

 

第7回 ケアマネジャー向けセミナー 

 

◇ 2018年度 介護報酬改定に向けて◇

 
   

2018年度の介護報酬改定に向けて社会保障審議会介護給付費分科会での議論がいよいよ本格化してきています。例年、情報がぎりぎりまで取得できずプラン作成やご利用者への説明が遅れがちになっていませんか?

最新情報を精査し、改定に向けた準備や説明を進めていけるようご提案いたします。

 
   

開催日時】

2017年12月7日(木) 10:00~11:30

 
   

開催場所】

西区生涯学習センター 第3集会室

 
   

指 導 員】

中 村 敏 光

 
   

要  旨】

◆介護給付費分科会

第149回(平成29年11月1日)

第150回(平成29年11月8日)

第151回(平成29年11月15日)

第152回(平成29年11月22日)

第153回(平成29年11月29日)

第154回(平成29年12月1日)

第155回(平成29年12月6日)

◆介護保険部会

第73回(平成29年11月10日)

 
   

第6回 ケアマネジャー向けセミナー 

 

◇ ケアプラン作成の勘所③ ◇

~ ケアプラン点検なんて怖くない ~

 
   

ケアマネジメントの適正化の一つとしてケアプランチェックが強化されることをご存知ですか。ケアプラン作成の基本を押さえ、書き方ではなく考え方を再確認すると共に、チェック項目対応をご提案いたします。

今回は「第1部:つながるアセスメント術(10月)」「第2部:サクサク書けるケアプラン(11月)」「第3部:ケアプラン点検なんて怖くない(12月)」の3部構成のうちの第3部となります。

 
   

開催日時】

①2017年12月 3日(日) 09:30~11:30
②   12月 9日(土) 09:30~11:30
②   12月11日(月) 13:30~15:30

 
   

開催場所】

①,②あいち介護センター ③西区生涯学習センター

 
   

指 導 員】

中 村 敏 光

 
   

要  旨】

◆ケアプラン点検と報酬改定

◆ケアプラン点検マニュアルの視点

・指標チェックシート

・第1表チェックシート

・第2表ェックシート

・第3表チェックシート

・分析表チェックシート

 
   

◇アンケート◇
結  果

本日のセミナーでの「学び」や「気づき」はなんでしたか?

 

・アセスメントの具体的な理解ができました

・食事や口腔状態の項目はケアマネとしてみていく重要なポイントで必須マネジメントになる事を知りました。医師、看護師、薬剤師とこれからは皆のケアプランに盛り込んで行く事になるとより医療連携をしやすくなると感じました

・アセスメントの中身を更に細部まで掘り下げる必要を再確認できた

・ケアプラン作成のため、まだまだ必要な事があり、もう一度細かい所が再確認できました。より個別性のあるプラン作りをしていかなければと思います

本日の感想やこれからの意欲などをお書きください

 

・アセスメントがうすいなあと自覚はしているも多忙でと置き去りにしていること、何とか私は改善していかないとと思いました

・サクサクと課題整理総括表がてれる方法等があったらいいなあと思いました

・できれば1回目、2回目も参加したかったと感じました

・中村先生から教えて頂いた講義(プラン①~③)を再度確認してその人その人のプランを見直しアセスメントしてサービスありきにならないプランを作成できるCMになりたいと思い

 

第5回 ケアマネジャー向けセミナー 

 

◇ ケアプラン作成の勘所② ◇

~ サクサク書けるケアプラン ~

 
   

ケアプランに今一つ特徴が出せない事は無いでしょうか。なんとなくケアプランを書き込んでいる方、情報はとってはいるがうまく活用できていない方、他のケアマネへの指導の視点で迷われている方等、そのエッセンスをご提案いたします。

今回は「第1部:つながるアセスメント術(10月)」「第2部:サクサク書けるケアプラン(11月)」「第3部:ケアプラン点検なんて怖くない(12月)」の3部構成のうちの第2部となります

 
   

開催日時】

①2017年11月18日(土) 09:30~11:30
②   11月19日(日) 10:00~12:00
②   11月24日(金) 17:30~19:30

 
   

開催場所】

①,②あいち介護センター ②,③西区生涯学習センター

 
   

指 導 員】

中 村 敏 光

 
   

要  旨】

◆ケアプランの考え方

◆アセスメントの振り返り

◆ケアプラン各表のポイント

 
   

◇アンケート◇
結  果

本日のセミナーでの「学び」や「気づき」はなんでしたか?

 

・一歩踏み込んだ目標設定が大切で動機付けになることを再度学べました

・型にはまった様なケアプランであったがもっと自由に書けば楽しく書ける様な気がしました

・「デイに行く「だけ」を目標にしていた。デイで交流を持ってもらう「だけ」になっていた。それにより在宅生活をどう変えていくかを考えたい

・現状の先にある目ざす生活 そこまで見すえたケアプランが大切

・目標の立て方(ADLやIADLから持ってくる)の考え方がわかりました

・自宅で生活するための目標をたてているという意識を忘れずサービス事業者も役割として目標をたてることがよくわかりました

今後、セミナーに期待することなど

 

・基本的なこと(業務上)

・話をお聞きしていると自分でもできそうな気がしました

・実践につながる今回のようなセミナーをお願いします

・事例に基づいて一緒にプランをたてたい

・今回のようなすっきりできる具体的な話

 

第4回 ケアマネジャー向けセミナー 

 

◇ ケアプラン作成の勘所① ◇

~ つながるアセスメント術 ~

 
   

ケアプラン作成においての要であるアセスメントをどこまで意識して行われていますか。そもそものアセスメントの考え方や方法を明確にできていない方、情報はとってはいるがうまく活用できていない方、他のケアマネへの指導の視点で迷われている方等、そのエッセンスをご提案いたします。

今回は「第1部:つながるアセスメント術(10月)」「第2部:サクサク書けるケアプラン(11月)」「第3部:ケアプラン点検なんて怖くない(12月)」の3部構成のうちの第1部となります。

 
   

開催日時】

①2017年10月17日(火) 17:30~19:30
②   10月21日(土) 10:00~12:00
②   10月22日(日) 10:00~12:00

 
   

開催場所】

①西区生涯学習センター ②,③あいち介護センター

 
   

指 導 員】

中 村 敏 光

 
   

要  旨】

◆アセスメントの目的

◆アセスメントの視点

◆各情報項目ごとの整理

 
   

◇アンケート◇
結  果

アセスメントでどのような悩みや不安がありますか?

 

・医療依存度の高い施設入所者のケアプランにいかに本人の意向を取り込んでいくか

・家族関係が複雑なところの担当になった時には不安になることが多いです

・やったつもりになっているけれど本当にアセスメントできているのか心配です

・生活歴や価値感に触れるような話等も掘り下げて聞きたいがとても時間が係ってします

・日々の業務の中で多忙がゆえアセスメントにかける時間が足りない

本日のセミナーでの「学び」や「気づき」はなんでしたか?

 

・自分でよくしようとする気持ち、正しくしようとする気持ち、しようとする気持ち、気力をケアマネは探ってアセスメントしていく事が大切だと気づきました

・アセスメントでどのようにやっているかと共にどうしてできないかを見てくるということ

・自分の物差しで判断していたことが多い

・情報を得るとき、深く聞いていない事がわかった

・今まで困っていることばかりに目をやっていたので「これから」どうしたいか?をもっと聞いていきたいと思います

本日の感想やこれからの意欲などをお書きください

 

・ケアマネとして必要で新しい情報を基本的な内容を含めて説明して頂けるのでとても解りやすいです

・アセスメントについて自分の視点と違っているなぁ・・・と反省しました。再度アセスメントを見直そうと思います

・ケアマネの基本的な押さえておく事を学びなおしたいと思っていたのでピッタリの内容でした

・見落としがちな点をこれからも再確認していきたい

 

第3回 ケアマネジャー向けセミナー / 第1回 サービス提供責任者向けセミナー 

 

◇ 訪問介護サービスの勘所 ◇

~ 基準からQAまで ~

 
   

『散歩ってできますか?』、『家族がいるけど居室の掃除はできますよね!?』など色々疑問を持ちながら日々業務に追われていませんか?

事が起きてから相談することもあるかと思いますが、まずは運営基準やQAを見直して安心して支援を進めていきませんか。よくある質問から陥りやすい支援内容を適正化するご説明をいたします。

 
   

開催日時】

①2017年7月15日(土) 10:00~12:00
②   7月20日(木) 17:30~19:30
②   7月23日(日) 10:00~12:00

 
   

開催場所】

①,③あいち介護センター ②西区生涯学習センター

 
   

指 導 員】

中 村 敏 光

 
   

要  旨】

◆訪問介護/運営の基準

◆訪問介護/算定の基準

・訪問介護におけるサービス行為毎の区分等について(老計第10号)

・自立生活支援のための見守り的援助

・生活援助

・通院、外出介助

◆訪問介護のこれからを大胆予想

 
   

◇アンケート◇
結  果

ヘルパーサービスについてどのような疑問や不安がありますか?

 

・ヘルパーについて知識が少ないので仕組みがわからない(CM)

・制度改正についていけない(CM)

・総合事業における生活支援、予防専門型への対応(サ責)

・家族の同居の場合の家族アセスメントの難しさ(CM)

・いちじくかんちょうをヘルパーが行っていいのか(サ責)

本日のセミナーでの「学び」や「気づき」はなんでしたか?

 

・老計10号を知らなかったのでよかったです(サ責)

・生活歴の喚起を促すという一文に大変心は動かされました(サ責)

・ケアプランに使う言葉がわかった(CM)

・ケアマネの古い知識が残っており、新しい知識で塗り替えていかなければならないと改めて感じました(CM)

・「ケアプランはサービス担当者会議の内容を事業所間で周知徹底する」必要性を再確認させていただきました(CM)

本日の感想やこれからの意欲などをお書きください

 

・膨大なQAから重要な点をピックアップして教えてくださりとてもありがたいと思います(CM)

・初心に返ってもう一度、お一人お一人ご利用者様からゆっくりお話を聞かせていただきたいと思います(サ責)

・「根拠」を必ず確認しながらマネージメントしていくことがケアマネの力量であるので頑張りたい(CM)

・ヘルパーとして利用者様に喜んでいただけるよう努力していきます(サ責)

 

第2回 ケアマネジャー向けセミナー 

 

◇ チームの活性化!担当者会議の勘所 ◇

~ さらばワンオペケアマネ ~

 
   

『担当者会議は必要あるのかな?』、『会議の進め方が良くわからないけどやらないといけないし』 自分ひとりで抱え込まないためにも、サービス担当者会議を生かしたチームつくりを目指してみませんか!

日常的に行われる会議の進め方から効果的なサービス担当者会議のエッセンスをご提案いたします

 
   

開催日時】

①2017年5月13日(土) 10:00~12:00
②   5月18日(木) 17:00~19:00
②   5月21日(日) 10:00~12:00

 
   

開催場所】

あいち介護センター

 
   

指 導 員】

中 村 敏 光

 
   

要  旨】

◆会議の役割

◆会議を進める要素

◆会議を進めるスキル

◆サービス担当者会議の目的と意義

◆サービス担当者会議の方法

◆ファシリテーション

◆会議の活性化

 
   

◇アンケート◇
結  果

サービス担当者会議でどのような悩みや不安がありますか?

 

・打合せ通りいかずどうどうめぐり。本人の気持ちがないがしろになりやすい

・長期更新などサービスが変わらない方に(特に福祉用具)参加してもらえない

・意見や考えを集約しプランにまとめあげていく事のむつかしさ

・アセスメントによりできた居宅サービス計画書がうまく伝えれず意見を求めることが難しい

・会議が利用者さんにとって有意義なものになるように進めているつもりですが、いつも「これで良かったかな?」という不安が残ります

本日のセミナーでの「学び」や「気づき」はなんでしたか?

 

・「これから」の話をする事。マイナス志向にならないようにする

・忙しい事業者に参加してもらうことに申し訳ない気持ちになることなど自身の考えを変えていくことです

・会議の役割を改めて学びました(セミナーの構成、話のもっていき方)

・何気なく行ってきましたがもう一度見直す機械になりました/会議を進める上でのケアマネの役割、立ち位置等、反省すべき点が多いように思われます

・会議の目的をしっかりもって進行していく事は、出席される本人、家族、サービス事業者も話しやすいと思いました

本日の感想やこれからの意欲などをお書きください

 

・仕事の効率化を図る

・まだまだケアマネの細かいところがわかっていないことが多く、学んでいきたい

・近々、実習生を受け入れがあり実際に担会を見学してもらうた為とても参考になった

・会議前にどのような会議にするかイメージをたてながら準備を行う/会議中に言葉の投げかけ方で意見を引き出す共有できる場にすることができそうな気がしました

・運営にも大切な事を勉強できて担当者会議にとどまらない学びがありました

第1回 ケアマネジャー向けセミナー 

 

◇ 知って安心!運営基準の勘所 ◇

~ 具体的事例で再確認 ~

 
   

『担当者会議は開催しないといけないの?』、『個別サービス計画って必ずもらわないといけないはず』など色々疑問を持ちながら日々業務に追われていませんか?

事が起きてから相談することもあるかと思いますが、まずは運営基準を見直すことでずいぶんと気持ちは楽になります。よくある質問から運営基準に照らしてご説明いたします。

 
   

開催日時】

①2017年3月12日(日) 10:00~12:00
②   3月15日(水) 16:00~18:00
②   3月18日(土) 14:00~16:00

 
   

開催場所】

あいち介護センター

 
   

指 導 員】

中 村 敏 光

 
   

要  旨】

◆「指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準」

◆「指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準」について

◆各条項と業務を照らし説明と提案を行う

 
   

◇アンケート◇
結  果

運営基準の理解でどのような悩みや不安がありますか?

 

・新人育成を行うにあたって自分が正しくプランの内容(運営基準にそって)、正しい説明ができるか不安です

・自分に何が抜けているのかわからないので基本的なところが不安です

・理解で自分の思い違いや細かな部分を明確に理解できていないこと

・人によって理解が違うためその都度不安になります

・特定事業所加算を算定しているので毎日が不安です

本日のセミナーでの「学び」や「気づき」はなんでしたか?

 

・目からうろこが出るようなことを沢山教えていただいた気がします/もう一度自身の支援方法やケアマネジメントの方法をしっかりと確認していきたいと思います

・自ら運営基準やケアマネジメントについてさらに勉強したいと感じました

・運営基準は自分ひとりで読んでも良く解らないが、言葉で説明をしていただいて解りやすかった

・運営基準とケアマネジメントの区別を明確化することが大切と思いました

・運営基準について理解していなかったことがあり(原案・担会・アセスメント等)新たに気づかせていただけました

本日の感想やこれからの意欲などをお書きください

 

・いままでの中で一番参考になりました。これからも継続して学びたい

・細かいところを聞けたので、又少人数セミナーを開いてほしい

・もっと運営基準などを読んでみたいと思いました

・自分の事業所だけでは解決できないことなどもあるため、今後も日々勉強できる機会を見つけていきたいと思います

・わかり易いお話と説明で良く理解でき、大変面白かったです